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最新のニュース(2006年度中学校教科書改訂/新学習要領など) |
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新学習指導要領 |
2007年11月7日に「教育課程部会におけるこれまでの審議のまとめ」という中間報告にして公表。12月25日には答申案を決定。2008年1月17日に総会で答申「幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について」を決定しました。それをうけて文科省は2月15日、幼稚園、小学校、中学校の改訂案を発表しました。2008年3月末告示される。<学習指導要領の改訂・新旧対照表等> | |
| 子どもの安全対策 | ●安全情報(学校たんけん隊)/奈良県警不審者情報/警察庁 | |
| 教育再生会議 | 2007年1月24日 第1次報告がでる。概要/報告書 概要及び報告書をお読み戴き公教育がどのような方向に進むのかご理解下さい。 |
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やる気のある、自分を向上させたいお子さんを歓迎します!
今の実力ではないがあるかです。
杉田ゼミの中学のMAPゼミ(進学科)では今の学力を正確に診断して、
生徒(保護者)・先生が理解して学習を始めていきます。
そのため・・・・入塾時の「調査テスト」に時間を割いています。

【塾長のモットー】 頑張る気持ちに応える・・・ 人生は色々ある。 ![]() 杉田 博 塾長 ![]() 杉田先生 |
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| 設立当初は中学受験専門塾として発足し灘・東大寺・奈良・西大和学園・清風・四天王寺・大阪女学院・プール・明星・・開明・関大一・追手門・智辯・帝塚山中学校進学者を育ててまいりましたが平成6年以降からは公立進学生を対象にご指導を行っております。特に、近年においては将来を見つめた生徒個々を伸ばすことに力を注いでおります。お子さんを大成させるためにも詰め込み教育から脱皮し、ゆっくり着実をモットーに、個別指導を中心の塾です。塾暦20年以上の証として卒塾生にも神大・阪大・京大・東大への進学をはじめ社会でご活躍・頑張っておられる卒塾生が多数おられその2世の時代ももうすぐです。 | |||||
創 立: 塾 長: 対 象: クラス: コース: 学習内容: 講 師: ●高校部 ◆e-Learning (Cyber Education) ![]() |
昭和56年(1981年7月) 杉田 博 小学生/中学生/高校生・大学受験生 小・中学部 :少人数(自立型個別指導) 高校部 :インターネットによる(ブロードバンド)講義 ホープゼミ(小1〜6年)/MAPゼミ(中1〜3年) グリム(小1〜中学3年) ブロードバンド予備校(高1〜3年・大受験) 学校での基礎的学力の確保し、中上位・難関高・大学への進学目指す。 (個別指導だから生徒個々に合った学習レベルの選択を可能にします。) (当ゼミの研修終了者) 塾長はじめ、大学以上の学歴を修得した講師および卒塾生 ●ブロードバンド予備校(五位堂校) ◆満点だ塾(e-ラーニング講座)の説明 e-learningのコンテンツの増強を計画しております。提携塾、ご協力戴ける先生方(現職の先生も可)、ご指導に興味と自信がある方を募集中です。21世紀型の教室と指導システムで社会人・アクティブシニアの方の趣味や生涯学習にもこのシステムは対応できます。 月刊私塾界に紹介「学び方の新スタイルを提案」記事 ●2003年12月号(No.272号P68-69)PDFファイル (左の12月号アイコンをクリックしてください。) ◆e塾選び<役立つ塾情報> |
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| 最寄の駅:近鉄五位堂駅・JR五位堂駅 奈良県香芝市五位堂4丁目の地図:進学塾杉田ゼミ アクセス・案内図 ---------------------- ![]() |
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大阪市内で生まれ、小学校より越境入学で小・中学を過ごし、卓球や社会研究部に所属し、北野高校ではサッカー部に所属したが急病で退部、それからは遊ぶ事が熱心だった。赤軍派幹部のM君と同級生、大阪府立大学では、またサッカー、3年生からスキー部(創設)に所属しておりました。その当時に長野県北安曇郡神城を知り、合宿が終わって一人スキーを楽しんでおりました。でも、30代以降はスキーも遠のいております。今はテレビでスポーツを観戦し、感動しているファンということだけです。でも、いつも自分は体育会系の人間と思っております。 日本の高度成長時代の13年間は日立造船の陸機プラントの電気計装の基本設計技師として食品、製鉄プラント等の設計に従事し外国出張も多く経験しました。、28歳まで日立造船サッカー部(関西社会人2部リーグ)にも所属しておりましたが、両親の死後、会社を退社し、歴史のある家業(鋳物業)を閉じ、塾経営をはじめ20年以上が経ち,今では天職のように感じております。講義中には2年間おりましたブラジルのウジミナス製鉄所の写真が教科書に載っていることで感激したり、熱中しやすく冷め易いところもありまが、好きなことはかなり追求する方である。 今は、子供たちの指導とパソコンにはまっております。パソコンの検定試験1級の資格をとりました。インストラクター兼試験官でもあります。 一方、小・中・高校生の学習指導のより効果の上がるシステムを絶えず前向きに考えています。その方針で学習上のIT化を進め、旧態の黒板とチョークの授業から脱却しつつあります。 特技は「数学」「理科」と「お酒と夜中に強い」こと。いつも、何事にもチャレンジャーとして興味をもって過ごしたいものです。 野球は根っからの阪神ファンです。公的なことは教育委員(12年間)を経験しました。青少年補導委員(1986年より)です。それから、奉仕活動団体、人生の良き先輩がおられるロータリークラブに37歳に入会しもう20年以上になります。 好きな言葉はロータリークラブの標語でもある「最もよく奉仕する者は最も多くむくいられる。」です。 |
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| 野球:阪神ファン サッカー:鹿島アントラーズ・ガンバ大阪 尊敬する人:伊能忠敬 趣味:パソコン 興味のある人:やしきたかじん 好きな所:信州の北安曇地方(白馬・五竜岳・神城) 好きな国:ブラジル 好きな仕事:現在の仕事 好きな動物:犬 奉仕活動:Rotarian |
![]() Ski Movieを見てね・・・ |
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⇒夜間人間ブログへ |
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社団法人 全国学習塾協会正会員/奈良県進学塾連合協議会公認![]() |
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塾での指導から申しますと、病気・学校行事などでお休みされる以外は必ず『授業に出席する』『忘れ物が極めて少ない』『自分のことが言える』そして『計画性がある』こんな生徒がどんどん伸びる生徒です。誰しもはじめからこのような生徒は稀です。塾での生活を通してお子さんをこの伸びるシステムを実践して頂くのが塾の使命と考えております。ただ、環境にもよるのですが一喜一憂するヒステリックな家庭環境でないことが何より大事でしょう。ご家庭の方も子育てを学習している自覚がなければなりません。 子どもの教育は生まれた時から中学時代までは親の責任といっても過言ではないと思います。 子育ての経験上、お子さんは小学時代までは親の言いなりになりやすいが中学時代から本当の自我が目覚めてきます。15才までは親の責任範囲と思います。高校生では親の干渉は逆効果になる場合が多いようです。良き相談相手という立場だと考えた方が間違いないでしょう。成績が今一歩という子に「勉強しろ」といってもその場では『わかっている」という。なかなか実行しないのが親の悩みということでしょう。中3年の秋に三者懇談で志望校(受験校)の懇談が行なわれています。その時に志望校と自分の学力的なギャップがある子は気の毒と言うことになります。ただ、秋から頑張ったお子さんも実力的には目標達成できるかもしれませんが、公立高校への進学には奈良県の場合、学校での成績(内申点:中2,3年対象)というものが加味されますので、学校内の学習をしっかり修得しなければなりません。 入試制度も平成17年度,平成18年度と改正され特色ある学校、学科選択制(自分の行きたい学校選択)が採用され、加重配点と重なり一律の入試制度でなくなりました。(尚、平成18年度奈良県公立高校入試制度は大幅に変更された。 ※進学情報参照) 塾では希望の学校に合格して頂くために目標を中・長期の計画でご指導させて戴いております。長期では小学5年から中3年の5年間計画、中期では中1から中3年の3年間計画で考えております。小学3、4年で勉強が分かりにくくなっているかどうか保護者の方はチェックする必要があります。ここで、分かりたいというお子さんの欲求があるにもかかわらず、その援助をしなかった場合、小5・6年で勉強嫌いの子にしてしまう危険性があります。 小学校低学年時代は少しの援助でお子さんの学習意欲は旺盛になります。しかし、高学年になりますとそれまでの学習を補強するのに何倍という努力が必要となります。義務教育期間(現在9年間)が、お子さんにとっては適当だ、短過ぎる、長過ぎる・・・・この感じ方が学力の差となっていると言ってもよいでしょう。 学校での学習時間が減ったことについて 現行の指導要領では土・日が休日となり1年間で学校へ通う日数は199日となり、40歳代の親御さんが義務教育を終えられたのと比べますと、義務教育期間でほぼ1年間学校へ通う日数は減ったということになります。 学習も「生きる力」を育むというように総合的な学習が増え、科目別のペーパーテストでは計り知れない教育が行われております。中教審などの教育目標に注視しながら家庭・社会教育を自ら選択すべき時代を迎えております。短縮され、余裕の時間を目的を持っている生徒や保護者はその自由な時間を存分自分の時間にできるのですがそれを無駄に過ごしている子供たち、いや、マイナスとなっている子供たちの問題が生じてきているのも事実でしょう。 教育内容とこの10年間の目覚しい社会の変革、そのギャップについていけないことがいろいろの問題(クラス崩壊、学校崩壊など)を生じてさせきたことも事実でありましょう。これは学校の責任だけではなく家庭の崩壊が起因するケースが多いことも保護者の方は理解しておく必要があるでしょう。 15歳までは親の責任と申したことを充分ご理解頂き、余暇の使い方を適切にご指導を考えてもらいたい。 世界の子供たちと比べての学力が低位になりつつあるということで、2005年には、学習指導要領の見直しも取りざたされております。人生経験者としては、学力以上に「知恵」のあることが大切といえる。子供たちのなかには「こんな勉強しても何の役にも立たない」という子がおりますが、15才までの学習は社会の常識を身につけるために大切なものであること私は位置づけております。 現行の9年間(義務教育)の学習を終了したら、すぐ希望する高等学校に進みたいというならばやはり計画をもって学習すべきです。その水先案内人が第1は家族・友達・先輩であり、それに続き言い過ぎかもしれませんが塾であり、講師でありましょう。
君の気分は晴れだろうか・・・曇りだろうか・・・雨だろうか・・・・それとも、嵐だろうか・・・ ![]() あなたの強い味方。勉強以外の悩み、嬉しいことなども先生とお話ししましょう。 黒板・一斉授業で個々の成績を上げられない。一斉指導は指導する側の都合だけの指導方法である。・・・・塾から見て金銭的にみて効率のよい指導法! 長い時間、椅子に座っているが、あなたが本当に必要な学習だったでしょうか? 同じことを聞いても学力差が生じる。みんなで一緒に学習することで安心していないでしょうか?・・・サロン化した塾へ通うのは砂漠に水を撒くようなものではありませんか? 杉田ゼミではこのような疑問点から生まれた指導方法です。 一斉から個別の流れ・・・平均から個性へ ゼミでは基本的な指導は小学部はホープコース、中学部はMAPゼミコース)という個別指導コースを主としております。また、高校部はブロードバンド予備校でレベルに合ったコース選択や学校進度に合わせた学習が自分のペースで出来ます。こんな思いで個別指導を進めております。・・・個人指導は1対1の指導です。この指導は経費面(交通費の負担などもある)を考えるととても高くつき、大体が少し年上の学生であり、プロ意識に欠け少々馴れ合い的な雰囲気になりやすい欠点があります。この個人指導は当ゼミでは「満点だ!塾」と称してインターネットを介したeラーニング+インターネットTV電話で現在、構築を進めております。ご期待ください。 個別指導の強み 現学年だけの勉強だけでなく、今まで学習された弱点補強や先取り学習は個々の生徒により違うことはいうまでもなく特に積み重ね学習が必要な算数(数学)や英語は今まで学習されたことを充分理解されていなければ、今のことをいくら丁寧にご指導されても理解不足を起こされます。これを克服する方法としてパソコンを利用した学習(サイバーエデュケーション)を当ゼミでは採用しております。このサイバーエデュケーションの指導に長年取り組み現在ではグリムコースとして確立しております。中学部のMAPゼミコースは、習熟度別に4段階に学習レベルを設定してご指導しております。あなたが病気などで欠席されても、そのときの学習が出来ます。早く終われば先に進むことも可能です。理解不測の箇所も繰り返し学習が可能であります。 中学生は、個性の教育を叫ばれる環境下において、塾の指導方法もいろいろな試行を経てみ2003年度より従来の一斉授業方式から個々の学力に合った「自立型個別指導」へと改革をさせて頂きました。 それがMAPゼミという名の指導です。この学習は、学習に入る前に「調査テスト」をじっくり行い、現在の学力の呼応するステップでの学習を始めます。一応、現在では4ステップに対応しておりますので、年間を4ブロックに分け学習をして頂きます。自立学習とは、先生の指示待ち、マニュアルで動くのではなく、自分で調べられることは自ら調べる。さらに、進んだ研究も自由に学習して頂こうという塾であります。 教室では 学力によるクラス分けなど俗に言う一斉授業での「学力別クラス編成」ではなく、個々に合った指導、教材を使います。教室内では同じ単元の学習をしていてもレベルが異なります。また、異教科、異学年の子ども達が同じ教室で勉強する場合もあります。先生はクラス毎の対応ではなく個々の対応、複数人への対応等、子どもたち一人ひとりを大切にご指導させて戴きます。 病気などでその日の授業を休んでも後でその授業を受けられる 高校部はブロードバンドの高速通信回線を使った一流の予備校講師が先生となり、問題解説まで含んだ現役で大学合格を勝ち取ろうとするコースであります。40講座から選択でき、それぞれがレベル分けしたもので個々の目標に合致した学習ができます。 あなたの学力レベル・範囲に合わせ、時間を超えた学習が可能 これから学ぶことやその子が学習した内容を理解するまで学習も可能にしております。 小1〜高校生のグリムコースに色々ありますがこれらを個々の生徒に合わせて指導してまいります。 |
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| 個別指導 (グループ指導も併せて行います。) |
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1)ホープゼミコース(小1〜6年生) 学年枠を超えた学習が可能であります。小学生4〜6年生には公立中学への進学を考えておられる児童のご指導をさせて頂きます。 算数・国語が中心ですが理科・社会の学習についてもご指導いたしております。個々の現在の学力をいかに伸ばすかを考えてご指導しております。相対評価より絶対評価を考えています。小学6年生には英語科の指導も行なっております。 2)MAPゼミコース(中1〜3年生)・・・集団・一斉学習から個々の学習へ 平成15(2003)年度より、従来の一斉授業から、個々の教育、ご指導に重点をおき、学年枠を超えた学習を可能にする指導、教材自身も1つの単元学習に際しても4種類のステップの教材を準備し、画一的な一斉授業から個々の学力からスタートできるものとしております。学習は複数人が同じ授業を受講してもその成果は均一ではないことはご承知のことと思いますが、同じ授業を受けたいという欲求もあることは事実です。しかし、自らの成績は自らの力で勝ち得るものであります。その学習方法として自ら参考書で調べられるものなどは積極的に教室の参考書を使って自ら解決し理解させます。憶える知識と論理的・総合的な考えに基づくものはその論理的な解き方を伝授し、演習などで確実なもの「出来た」という実力に替えさせます。 ・MAPゼミの説明:→ここをクリック ●学校定期試験対策時には「出題しやすい項目の整理と対策プリント集」を準備しております。 暗記的なものはパソコンを使って個々に合った学習をして頂きます。音声のあるものですので機械的な学習ではありません。 ●少人数で時には一斉授業も行う。 ●成績を上げるコツは、自分で調べることから始める。教室には参考書類や辞書があります。 ●膨大な時間をかけ分析しつくした教材を使っております。教材はすべて個々に合ったプリント形式でPCにて打ち出されます。 中学で学ぶ21単元を単元別に基礎から応用までの強化学習を行います。 (中1年相当:5講座)正負の数・文字と式・1次方程式・関数と比例・平面・空間図形 (中2年相当:9講座)式の計算・連立方程式・1次関数・平行と合同・平行四辺形・円・確率・不等式・統計 (中3年相当:7講座)多項式・平方根・2次方程式・2次関数・相似な図形・三平方の定理・図形と計量の組み合わせ ・会費(時間):8,000円(授業時間:120分×平均4回/単元) ・・・内部生は6,000円 ・テキスト代(単元毎):750円 ■お申し込み/お問い合わせ:(電話)0745-79-2634 (FAX)0745-77-9860 Email:zemi@sugita-corp.com |
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3)グリムコース(中学生)(理想のステップの学習)・・・パソコンでの学習 本コースはあなたのペースで学習ができるのが最大利点です。学年にとらわれずあなたが必要とする学習ができます。数学の学習フローチャート(下記@〜D)を例に説明させていただきます。 @ノート学習(要点整理・理解力アップ) コンピュータ学習で最も欠落しやすいのが、ノートをとるという点です。実力をつけるには、なんと言っても紙と鉛筆が一番。ディスプレー上の解説を書き取ることで要点を整理して、学習内容がはっきりと理解できます。この『ノート学習」が学習の基本であり、子どもたちは自分のノートを作ることで、基礎学力が身につきます。 Aオート学習(基礎力/応用力育成・・・学習A/学習Bコース) ノート学習で学んだ問題点を、コンピュータが子どもたちのレベルに合わせて出題します。問題を繰り返し解くことで、本当に実力が身につきます。「進む・もう一度・戻る」自動選択で各単元(課)には20〜30段階のレベルで問題と解説を用意されています。レベルごとに2,3問出題され、正解数によって次のレベルに進みます。できる分野はどんどん進めてください。そうでない分野はゆっくりとマイペースで学習できます。 Bオートテスト(正確さ・・・テストCコース) オート学習の次は、学習したレベルの問題が自動的に出題されるオートテストです。1つのレベルについて1問ずつできます。ノーヒントだから、しっかり理解できたかどうかの確認が可能です。 C総合評価テスト(実力判定・・・テストFコース) Aコースで学習した内容をコンピュータが記憶していて、子どもたちの数多く間違ったレベルを自動選択し、弱点が補強されているかどうかチェックします。90〜100点で合格、80〜90点はCコースのやり直し、又は再テスト。80点未満になるとAコースからやり直して、基礎から学習し直します。また、弱点を克服するには、項目別学習(Dコース)を利用するのも効果的です。 D項目別学習(弱点克服・・・学習Dコース) 総合評価テストで合格できなかった場合、その弱点克服には、項目別学習が便利です。間違いの多い問題を集中的に出題し、しかも問題の数字を変えるため、答えを暗記しても無駄になります。きちんと解き方を理解させる学習法です。 ◎学習援助と管理機能 ・ ヒント機能(解らないときに役立つヒントがありますので自立自習ができます。) ・ 個人別成績カード(個別管理で弱点は客観的に把握できます。) ・ 学習進度一覧表作成ができます。 |
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| ●グリム学習用には9台のパソコンを準備しております。 | |||
| 1.ブロードバンド予備校開講(インターネットによるストーリーミング講義・解説を受信) 現役大学合格を目指す。(現在、同一時間に受講できる定員は4名です。) 2004年より高1・2年コース増設、予備校の説明ページへ |
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| 2.e-Learning(Cyber Education) 満点だ!塾・・・開講準備中(一部公開)・・・・・順次コンテンツ作成中) 3.インターネット家庭教師(TV電話使用) |
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| 4.楽しい算数・数学の勉強(Java) | |||
| 5.中学生の学習 6.進学情報(高校・大学) 7.2006年(平成18年)奈良県使用教科書採択一覧(中学用は平成18年度用より改正されます。) 8.2006年(平成18年)中学校教科書改訂について 9.新学習指導要領について |
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| 新 設 |
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| ◎eラーニング(e-learning)・「満点だ!塾」で体験ください。 21世紀型の授業 通塾が不可能な生徒やクラブ活動、その他の稽古事で決まった時間に学習時間が持てない生徒、更に不登校生に対して、インターネットを介しての学習を提供させて戴きます。 ![]() ●説明 平成15(2003)年度については「中学生の数学」が開講されました。順次、他教科の講座を追加していく予定です。これは、中学生だけではなく将来、生涯学習として活躍する情報・伝達や双方向性情報交換など測り知れない目的に使われていくことでしょう。 現在、ご質問やご相談は直接、インターネットTV電話を使っております。生徒さんのご自宅の設備としてはブロードバンド接続可能なパソコンとできればPCカメラ、マイクや手書入力装置が必要です。→「e−Learningの体験する前に、先ずここをクリック(ご説明)して下さい。(接続、備品については当スクールでお世話できます。) ●体験 ○ご登録は無料 ○無料サンプル講座(中1年〜中3年、数学)公開中 体験ご希望の方は「満点だ!塾サイト」へアクセスしてください。→ここを「満点だ!塾」クリック(体験) URLは:http://www.mantenda.comです。 ○楽しいちょっとJavaで算数・数学の勉強・・・ 小学校1年〜中学3年生まで楽しく勉強できます。疲れたらまた、来てね・・・・グリムコースはもっと楽しいよ・・・杉田ゼミで体験学習に来てね・・・待っているよ。ご連絡ください。(電話 0745-79-2634)
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